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川柳データベース@okajoki

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2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [佳作]
現実のすこし斜めに月はでる
米山明日歌
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [五客]
ンゴロンゴロ夜の出口が分からない
石橋芳山
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [五客]
あいみょんのスッピン絵日記に残す
須藤しんのすけ
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [五客]
なまくらな包丁だから痛くって
宮井いずみ
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [五客]
一字ズレおこしたような下半身
徳長 怜
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [五客]
グラノーラから過去問を拾い出す
徳長 怜
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [人位]
背もたれとバナナの長さ比べてる
まみどり
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [地位]
やわやわと父のふぐりを踏んできた
奈良一艘
2020.06|おかじょうき川柳社ステイホーム句会|題:『 自由詠 』Sin 選 [天位]
今更を詰め込んでいるDカップ
米山明日歌
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
存在は他人任せの過去分子
安藤なみ
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
ハッキョイ 正常位しか見ていない
安藤なみ
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
神風を縮緬雑魚と待っている
安藤なみ
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
災害は近い 砂防に苔の花
安藤なみ
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
忘却の受け皿はもう割れている
安藤なみ
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
凛とした朝に唐揚げらしくなる
石橋芳山
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
船底のあたりで春のピンク色
石橋芳山
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
めらめらと腹は憤怒の河である
石橋芳山
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
空っぽで一途な頃のエロビデオ
石橋芳山
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
桃缶のいたるところに覗き穴
石橋芳山
2020.05|月刊おかじょうき雑詠「無人駅」|題:『 雑詠 』− 選 [−]
骨折と斜め座りとドンガバチョ
岩根彰子

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